むち打ち(頚椎捻挫) | 京都 やまもと整骨院

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むち打ち(頚椎捻挫)

やまもと整骨院は首のむち打ち治療が得意で専門です。しつこい頑固な痛みの根本改善の実績多数。

  • むち打ちが良くなられた方をスタッフが送り出します。

  • むち打ち治療の感想を頂きました。

交通事故に遭い、首のむち打ちと腰痛治療でお世話になりました。
首のむち打ちと腰痛の両方ともを根本的に治せる整骨院を探していた時、やまもと整骨院さんのホームページを見て、先生ご自身が「交通事故に遭って自分で治した経験も有る」ということで、再発予防のセルフケアも知りたかったので、やまもと整骨院さんに決めました。初回で施術の上手さは分かり、安心しました。
「ボキボキしないし、手の動きが滑らかで的確!」って感じでした。根本治療の骨盤矯正や再発予防のセルフケアも教えて頂けたお陰で、むちうちや腰の痛みも、すっかり良くなりました。土日もされているので治療に専念できて良かったです。西院駅から近いし、バス停前で駐車場も有るので通いやすかったです。
おかげさまで今は、もう痛くありません。ありがとうございました。

むち打ち症は放っておいてもよくなりません!

「むちうち」を分かりやすく説明すると・・授業では、事故の衝撃で頭の重さの影響で首がムチのように「しなって痛めること」と習ったのを今でも覚えています。

交通事故・むちうちの痛みは、可能な限り早期に治療をスタートすることが重要なポイントです。
放置するほどが痛みが根強くなり、後遺症として残りやすいので、軽視せず1日も早く治療を受けましょう。

むち打ちの症状

交通事故後、以下の症状ありませんか?
むち打ち症の特長症状の可能性が高いです。

  • 1.頭痛・めまい・吐き気
  • 2.事故後、2~3日後に痛みが出てきた
  • 3.手足のシビレ
  • 4.痛めた部位の熱感・体のほてり感がある
  • 5.事故前とは違う「しつこい肩こり」
  • 6.腰痛・背部痛
  • 7.股関節・膝痛

「むち打ち」とは、いったい何?

むち打ちという言葉は今から100年近く前から使われている言葉です。
外傷性頸部症候群(がいしょうせいけいぶしょうこうぐん)と呼ばれ、多くの病院では診断書に「頸椎捻挫」(けいついねんざ)と記載されます。
むち打ちの大半は交通事故で、後方からの衝突が原因です。 横側からの衝突の場合は、首の動きに制限が強く出たり、シビレを伴う場合も多いようです。

頭部が強い衝撃を受ける事により、むちを振り回すようなS字形の動きを強いられることで様々な症状が出現する疾患です。

むち打ちを「医学的」には?

頚椎捻挫を代表に、バレリュー症候群、頚椎椎間板ヘルニア、外傷性頚部症候群、頚部挫傷など、むち打ちの疾病です。
交通事故のむちうちでは、後方や斜め方向からの衝突により打撲・捻挫・骨折・首の筋肉や靭帯、関節などを痛めてしまってるので、たとえ痛くなくても軽視せず、まずは病院でドクターによる画像診断を必ず受けて下さい。
レントゲンで判断がつかない軟部組織の細かい損傷の診断ではMRIまで撮ってもらってる患者さんは多いです。
せっかくの機会ですので、精密な確定診断を受けて自分の状態をしっかりと把握しましょう。

【むちうちの男女差と程度】

むち打ちは、首の損傷なので症状は軽度から重度まで本当に様々です。
一般的に男性よりも、女性の方が首が細いため、筋肉も細く、筋量がが少ないため、むち打ちを起こしやすく、重症化しやすい場合が多いです。

治療中、保険会社によっては、早急に治療終了を催促される事がありますが、 改善しているのであれば治療を終了せず、しっかり通院し痛みの根本的に改善しましょう。

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